吉川晃司の白内障の病院や医師は?日本橋白内障クリニック赤星隆幸!

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デビュー40周年で歌手や俳優としても活躍している吉川晃司さん。

2024年1月に白内障により両目に人工のレンズを移植する手術を受けていたことがわかりました。

2021年には狭心症の出術もしており、今回も大きな手術となったようです。

今回、吉川晃司さんを手術した医師は誰なのでしょうか?

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1月23日吉川晃司が外傷性白内障の手術

チームバチスタの演技指導の須磨久善医師に相談

吉川晃司さんは、昨年9月の日本武道館公演の終了後に自分のライブ映像を確認。

終始、自分の右目が開いていない状態に気づき、今回の白内障が判明しました。

そこで、以前、狭心症の手術のときにも相談した須磨久善医師に再度相談

須磨医師は「チーム・バチスタの栄光」の医療の演技指導をしてくれた医師ということ。

今回も、須磨医師に白内障の手術では世界最高峰の医師を紹介してもらったそうです。


白内障手術は成功!シンバルキックは封印?

手術は無事成功し、視力は両目とも1・2に回復。術後の経過は順調だが、症状がなかった左目が右目より深刻な状態であることが判明した。レンズを支える周囲の筋肉が何カ所か損傷しており、震動や衝撃でレンズが外れて目の奥に落ちると、日本で数人しかできない手術が必要で、最悪失明の可能性もあるという。そのため、今後は激しい運動には注意するよう、医師から通告された。

https://news.yahoo.co.jp/articles/05e87527c09a6773b62014b9ffd396c497858425

手術は成功しましたが、十八番のシンバルキックの衝撃がレンズに影響を及ぼす可能性も!

長く活動を続けるためですからファンも納得ですよね。

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